「アナログパッドが効かない」「故障していて使えない」「付属品がそろっていない」そんな状態のPSPでも、買取できる場合があります。
操作不良があるからといって、必ずしも買取不可になるわけではありません。捨ててしまう前に、まずは一度ご相談ください。
アナログパッドが効かない PSPはなぜ買取できるの?
PSPの操作不良には、いくつかの原因があります。例えば、次のようなケースです。
- アナログパッドの摩耗
- 内部接点の不良
- 落下による破損
- ホコリや汚れ
- 長期使用による劣化
操作不良があっても、本体や部品に価値が残る場合があります そのため、故障している本体でも査定対象になることがあります。
こんな状態でも査定OK
キャラクターが動かない
このような症状があるPSPでも、状態を確認したうえで査定できる場合があります。
勝手に入力される
このような症状があるPSPでも、状態を確認したうえで査定できる場合があります。
パッドが外れている
このような症状があるPSPでも、状態を確認したうえで査定できる場合があります。
操作が引っかかる
このような症状があるPSPでも、状態を確認したうえで査定できる場合があります。
一方向だけ反応しない
このような症状があるPSPでも、状態を確認したうえで査定できる場合があります。
箱や付属品がなくても大丈夫
本体のみでも査定できます
- 本体のみ
- 箱なし
- 説明書なし
- ケーブルなし
- 一部パーツ欠品
- キズや汚れあり
そろっている付属品が少ない場合でも、お気軽にお送りください。
他の不具合があってもご相談ください
- ボタンが効かない
- 画面が割れている
- 音が出ない
- 水没している
- 充電できない
- 初期化できない
- キズや変色がある
複数の不具合がある場合でも、まとめて査定できることがあります。
アナログパッドが効かない PSPも処分前にご相談ください
「壊れているから売れない」と思っているPSPでも、買取できる可能性があります。不要になった本体がありましたら、処分する前にぜひ査定をご利用ください。
よくある質問
アナログパッドが効かない PSPは減額になりますか?
状態によって減額になる場合はありますが、操作不良だけで必ず買取不可になるわけではありません。本体の状態や付属品の有無も含めて査定します。
本体だけでも査定できますか?
はい。本体のみでも査定可能です。箱や説明書、ケーブル類がない場合でもご相談ください。
かなり古いゲーム機でも大丈夫ですか?
古いゲーム機でも、機種や状態によって査定できる場合があります。処分前に一度ご相談ください。



